陰性証明書 英文

結果報告時間

16時までの検体提出⇒当日中
16時以降の検体提出⇒翌日12時迄

英文陰性書発行のためには、パスポート(現物)の提示が必要です。

陰性証明書が要件を満たすかは、受検者様にご確認いただいております。

よくある質問

海外渡航に使えますか?

パスポート番号・医師の署名付きの英文陰性証明書の発行が可能になりました。
来店時に、必ず店舗のスタッフに英文の陰性証明書が必要である旨をお伝えください。
(問診票や検査キットが通常のものと異なります。)
またパスポート照合による本人確認が必要になりますので、必ずパスポートをご持参ください。
渡航先によっては、鼻ぬぐい指定・抗体検査が必要など、来院検査が必要になる場合もあります。渡航先のPCR検査要件はご自身でご確認をお願いいたします。

英文証明書発行のPCR検査予約はこちら

変異株は検出できますか?

変異株によるすり抜けを防止するために、1つのゲノム領域だけでなく、N領域、N2領域、ORF領域、E領域などから複数の領域を組み合わせて判定に利用しています。

東京都民以外も利用できますか?

東京都民が無料検査の対象者となっております。東京都の方針変更により、9月1日より、当センターは都民以外の方にはご利用いただけなくなりました。

陽性の場合の対応を教えてください。

陽性の場合、ご自身で医療機関やかかりつけ医を受診いただきますようお願いいたします。
東京都福祉保健局の診療・検査医療機関リストから近くの医療機関をお探しいただけます。
お困りの場合には東京都発熱相談センターにご相談ください。
【東京都発熱相談センター】
<24時間対応(土日祝含む)>
03-5320-4592
03-6258-5780

結果はいつごろわかりますか?

<<国内用検査>>
16時まで⇒当日中
16時以降⇒翌日中

<<英文証明書発行用検査>>
16時まで⇒当日中
16時以降⇒翌日12時まで
陰性証明書の有効性確認はご自身で行っていただき、記載要件の適合性や入力間違えにより生じたいかなる損害も補償いたしません。

竹口優三医師が産経新聞で特集されました。PCR検査の精度の大切さについても、
わかりやすく解説しています

竹口優三医師が産経新聞で特集されました。PCR検査の精度の大切さについても、わかりやすく解説しています。

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